大隅株式会社 総合カタログ VOL.13
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注)足場の脚部は不等沈下しない堅固なものの上に設ける。注)緊結部の凸型金具等を凹型金具等に確実に打ち込む事。  支柱の間隔は、桁行方向1.85m以下とし、本足場の 場合にあっては梁間方向1.5m以下とする。注)ジョイント部は抜け止めを施すものとする。注)緊結部の凸型金具等を凹型金具等に確実に打ち込む事。注)床材間の隙間は3cm以下とする。  つかみ金具は確実にロックする。  作業床は垂直方向2m以下とする。注)緊結部の凸型金具等を凹型金具等に確実に打ち込む事。   昇降階段を設けるとともに、2層以下ごとに踊り場を設ける。  つかみ金具は確実にロックする。足場の脚部仮設計図面に基づき、敷板(敷盤)の上にベースジャッキを所定の位置に配置する。支柱(FA-863・431)をベースジャッキに差し込みます。桁行方向、梁間方向それぞれに根がらみを設ける。躯体離れ及びレベル調整を行い、支柱の通りを確認します。敷板にベースジャッキの釘打ちを行う。支柱の組立支柱(FA-3450・2587・1725)を建て込みます。  1層目の布地(FC-***)を桁行・梁間方向に取付けます。先行手摺据置型(セーフハンガー)を設置する。作業床(緊結部付床付布枠)を取付けます。昇降階段を取付ける。くさび緊結式(フュージョン)足場組立基準1)2)3)4)5)6)7)69フュージョン一側足場

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